— Twitter / raurublock (via yellowblog)
(jesuisunechatteから)
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(jesuisunechatteから)
さてしかし、広告の役割は相手を説得することだ。昔15年くらい前だったか、Sonnyが初のデジカメであるデジタルマビカを開発した。デモンストレーションを見に行ったが、その場で撮った写真がテレビのモニターにバッチリ映し出されていた。ほとんど感動した。そのときのマビカの容量はたった40万画素だった。だからテレビのモニターを発表の場に選んだのだろう。プリントしたら荒れた画像で見られたものではなかっただろう。何年もしてIXY200というCANONのデジカメを買ったとき、その200万画素で撮った写真を半分にトリミングしたら、荒れすぎて2L判の写真に焼けなかった。200万の半分として100万画素でもたいして使い物にならなかったのだ。いわんやマビカの40万画素では何と言われるか。
ではマビカの発表は誤魔化しだったのか。いや、あれはあれで良かったと思う。私は実際に感動したのだし。
"— ソフトバンクのスマホの雑な広告 - mmpoloの日記 (via ginzuna)
(ginzunaから)
(元記事: justbesplendid (suzukichiyoから))
ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート 2006 - ワルツ「春の声」 (by goodmv2111)
I think the dog’s expression in this painting is superb - is it unaware or simply unimpressed?
“Doggy” is an oil painting on canvas by Dutch artist Iet Langeveld.